シーカヤックをしたいとき。個人、仲間。シーカヤックの使い方。思い当たる楽しみ方を、ジャンル別にあげてみると、一番は、かっこいいあこがれる数日間のツーリングと同エクスぺディション。だけど、、、。展開しているのは、それより大勢の日常・休日のデイツーリング、ピクニックツーリング。スキリング。サーフィング。グリーンランドスタイリング。釣りもある。全国各地の営業コマーシャルでの、ロングツアー。ミニツアー。スクーリング。そしてイベント。イベントを楽しむシーカヤッカーも多くいるなとそう感じています。ツーリングキャンプイベント。マラソン、レースイベント。
私自身、ここに挙げたことを過去に楽しんできました。酔っぱらっているので何を書きたいのかわからなくなりました。イベントをやっている主催者や裏方さんにご苦労様だなーと言いたかったのです。身近なところでは宮崎南郷や山口油谷の世話焼きさん、よく反省してよくやっているねとたたえたかったのです。南郷でもらったうまい焼酎を飲みすぎています。;水の
2014/05/23
カヤックジャンボリー参加表明
6月21,22日の「kayak誌主催の三陸ジャンボリー」に参加します。
内容は、カヤック誌に参加を申し込んで、たぶん岩手県の山田町の集合場所に集まって漕ぎ出してキャンプします。食事は編集長の野川さんが全員分全部作ります。柴田さんなどプロガイドも数人参加すると思いますが、プロも皆さんと同じでゆるい参加です。
北海道から新谷さんも知床ガイドの予約の入っていた人に、「日程をずらしていただいて参加することにしました。」と電話くださいました。実はそこで今後もうしばらくつづけたいと、注文をいただいている「知床エクスペディション」用のシースポツイン2艇を引き渡します。
三陸海岸は私は漕ぐのは初めてになりますがシーカヤックの場所として、すごくいいところだと聞いています。皆さん三陸でよろしくお願いします。
水野
内容は、カヤック誌に参加を申し込んで、たぶん岩手県の山田町の集合場所に集まって漕ぎ出してキャンプします。食事は編集長の野川さんが全員分全部作ります。柴田さんなどプロガイドも数人参加すると思いますが、プロも皆さんと同じでゆるい参加です。
北海道から新谷さんも知床ガイドの予約の入っていた人に、「日程をずらしていただいて参加することにしました。」と電話くださいました。実はそこで今後もうしばらくつづけたいと、注文をいただいている「知床エクスペディション」用のシースポツイン2艇を引き渡します。
三陸海岸は私は漕ぐのは初めてになりますがシーカヤックの場所として、すごくいいところだと聞いています。皆さん三陸でよろしくお願いします。
水野
2014/05/15
W艇5分割計画
パソコンとホームページの面倒を見てもらっている五島のかわさんが「何も問題とかないですか」と工場に寄ってくれました。しばらくブログの書き込みがないので気にかけてくれたのだと思います。
パソコンも私も元気でやっています。シメスタ5分割のインバッグボートの型を急ピッチで進めています。1人艇5分割の型はほとんど完成まじかです。
W艇5分割のインバッグボートも設計できているので、そっちも始めました。1人艇は6月に発表しますが、W艇はまだあとになるでしょう。W艇はコクピットが2つあるので収納が簡単です。一人分の重量も軽くなるので有利です。6m近くのW艇が150㎝のコクピット2個にすべて納まります。
ウォーターフィールド ユニットリーダー 水野義弘
パソコンも私も元気でやっています。シメスタ5分割のインバッグボートの型を急ピッチで進めています。1人艇5分割の型はほとんど完成まじかです。
W艇5分割のインバッグボートも設計できているので、そっちも始めました。1人艇は6月に発表しますが、W艇はまだあとになるでしょう。W艇はコクピットが2つあるので収納が簡単です。一人分の重量も軽くなるので有利です。6m近くのW艇が150㎝のコクピット2個にすべて納まります。
ウォーターフィールド ユニットリーダー 水野義弘
2014/05/01
海を旅する本、旅はいいね
サブタイトル「海を旅する本」今回のVOL44の「kayak誌」は、とてもよかった。
中の3つの旅レポートは感心しました。
吉田昌代さんの「信濃川を下って海へ」は、信濃川を下って故郷の新潟の海まで、自分流に自らプロデュースした旅スタイルが新しかった。用心棒のプロガイドを陰にしたがえているが、主役の女性の一人旅として伝わってきました。
岩本和晃さんの「岡山から伊勢へ」はシーカヤック旅の魅力が本道的なかたちで凝縮されています。カッコよさと、ちょっと情けなさがリアルにあらわれていました。
山猟師でもあり自ら仕留めたシシ肉を燻製にして旅食に用意した。かっこいいスタート。辛くて食べられなくて最後までパックに入ったままだった。まぬけ。
天候はそれほどよくないが、紀伊水道をいよいよ横断決行。決行前かなりの緊張な場面。前夜たらふく食いすぎて、下のほうも心配。道中の手ごたえ、読み応え、なかなかよかった。
平田毅さんの「スリランカ、カヤックトリップ」。いつも平田さんの海外レポートは独自で新鮮な感じで感心する。今回はそんな中でも、彼自身がかなり充実した手ごたえを感じていることがわかる。トップクラスの可能性発見のもよう。
、、、。
どの記事にも引き込まれて一緒に旅した気持ちになりました。水野
中の3つの旅レポートは感心しました。
吉田昌代さんの「信濃川を下って海へ」は、信濃川を下って故郷の新潟の海まで、自分流に自らプロデュースした旅スタイルが新しかった。用心棒のプロガイドを陰にしたがえているが、主役の女性の一人旅として伝わってきました。
岩本和晃さんの「岡山から伊勢へ」はシーカヤック旅の魅力が本道的なかたちで凝縮されています。カッコよさと、ちょっと情けなさがリアルにあらわれていました。
山猟師でもあり自ら仕留めたシシ肉を燻製にして旅食に用意した。かっこいいスタート。辛くて食べられなくて最後までパックに入ったままだった。まぬけ。
天候はそれほどよくないが、紀伊水道をいよいよ横断決行。決行前かなりの緊張な場面。前夜たらふく食いすぎて、下のほうも心配。道中の手ごたえ、読み応え、なかなかよかった。
平田毅さんの「スリランカ、カヤックトリップ」。いつも平田さんの海外レポートは独自で新鮮な感じで感心する。今回はそんな中でも、彼自身がかなり充実した手ごたえを感じていることがわかる。トップクラスの可能性発見のもよう。
、、、。
どの記事にも引き込まれて一緒に旅した気持ちになりました。水野
登録:
投稿 (Atom)