まず、たった今っ連絡ありました。アリューシャンから岩本さん新井場さん2人とも元気な声で報告在りました。40日ぶりに人の住む町まで引き返してきて、人を見てほっとしています。難関の80㎞の横断は18日間向かいあって天候条件厳しく読めず撤退しましたとのこと、現代人の住めない所で全力で向かい合った挑戦と経験に感動しました。
そして熊本地震
うち辺りはライフラインも繋がっています。工場も家も、大した被害はありません。
仕事もしています。10キロから南の方は暑いのに断水や停電で余震を心配しながら大変です。
ご心配してくださっている方々に、簡単な報告です。
ウォーターフィールド水野義弘