シメスタ500 ラダー仕様
サーフィン、シーカヤック、カヤックフィッシングを
楽しむ鹿児島のMさん。この日も朝一でサーフィンをしてカヤックを受け取りに来てくれました。
ありがとうございます!
今度、サーフィン、カヤックフィッシングとご一緒したいです。
よろしくお願いします!
WFK Miyazaki 松本
2015/09/25
作業時間はどこも2倍3倍かかる5ピース
2015/09/24
博多湾「海面ツアー」
2015/09/17
EXP6日目カヤック最終日
カメラのバッテリーが切れて画像はありません。今にも降りそうな曇り空、出発。向かい風が強く、しばらくカヤックを漕ぐ隊は頑張るところがありました。そろそろ休憩上陸するのかと思うころ、「こういう日は、一気に進んだがいい」と新谷さん。休憩もそこそこに、羅臼側の借りている基地、相泊番屋の浜に帰り着いて17人全員のカヤックと装備を一気に片づけ上げたのと同時に雨になりました。
雨の中で漁師ガッパを着たいつものかっこうで新谷さんは焚火をたいて飯の準備を始めました。
我々は、その間、番屋の中で酒など飲んでゆっくりしています。相泊温泉(海岸に湧き出た野天風呂)に入っていたりしています。
終わり。
新谷さん、みなさん、ありがとうございました。
雨の中で漁師ガッパを着たいつものかっこうで新谷さんは焚火をたいて飯の準備を始めました。
我々は、その間、番屋の中で酒など飲んでゆっくりしています。相泊温泉(海岸に湧き出た野天風呂)に入っていたりしています。
終わり。
新谷さん、みなさん、ありがとうございました。
| ふんいきにいいなとカメラを向けると 「タバコぐらいゆっくりすわせてくださいよ」と、うまそうに吸っている新谷さん。 |
2015/09/16
2015/09/13
2015/09/11
EXP3日目連泊の1日
2015/09/10
2015/09/09
知床エクスペディション1日目
| ウトロに移動して出発準備 |
| 天気は良く、いい感じ、うねりと潮の流れが所々で波立っている |
| 回り込んだ小さな入り江に上がって早めのランチ休憩 |
| 滝の名前は聞いたけど忘れてしまっています |
| タコ岩の朝 写真を1枚、笑顔が温かいです。 |
2015/09/08
第10回知床シンポジューム
「第10回知床シンポジュウム」から無事に帰ってきました。いろいろあって、こゆいかったなぁ、と思います。シーカヤックゴロタキャンプ5泊、前後の相泊に2泊、ウトロに1泊、オマケの帰り道、遠軽の秘境の温泉に1泊。10日間、総勢17人、新谷さん始め参加の皆さんありがとうございました。
初日から知床は、本当にいい所なので「いいな、すごいな」が進むたびに口から言葉がこぼれます。すばらしく楽しかった思い出のことを、ぼちぼち何日にかかけてレポートしたいと思います。
、、、、、レポート始め
まず九州熊本からカヤックと荷物を一緒に入れた特大と中くらい大きいキャスターバッグ2つ牽いて、ジェットスターで成田で乗り継ぎ、札幌千歳空港に到着。北海道に着いたぞ!とテンションアップ。しかし、これからの羅臼町相泊までの移動が車で飛ばして500km、広いな北海道、7時間、そっちが長い。夜10時ごろに、借りられている相泊番屋に新谷さんが待ってましたと到着を歓迎してくれた。その夜のことは覚えていないので、なにもなかったのだろう。
翌日、今日は参加の皆さんの集合日。
皆さんの到着を待っている間に、新谷さんは、もう1度カヤック準備の最終点検をしている。というか修理を始めたりしている。もう何回も破損した浸水箇所にFRPを積層して、10回20回は修理して原型が他の形になったラダーをさらに、パッパッと修理してなんとかした。
私も少し手伝って、そのあと自分のカヤックを組み立てた。、、、、
組みあがった「5分割シメスタ」の姿をを見て、新谷さんは、大きな声でにこにこして、しみじみ言う。
「美しいカヤックだな、すばらしいよ」。「よぉし、、、これに吉角さんに乗ってもらおう」。「水野さんは、ぼろっちいダブル艇でも?いいかなぁ」
凄いことを思いついて言う。今回ゲストとして招かれた吉角さんと私の2人は、ライバルシーカヤック社の代表として20数年のライバルなのです。お互い、あの野郎この野郎みたいなもんです。やっとこさ運んできたのに、何の遠慮もなくこんなことです。1瞬にして新谷さんの知床エクスペディションの常識を超えた素晴らしさに、やられてしまいました。
果して、吉角さんも喜んでシメスタに乗っていただき、私はカレントのポリ艇をお借りしました。
水野
初日から知床は、本当にいい所なので「いいな、すごいな」が進むたびに口から言葉がこぼれます。すばらしく楽しかった思い出のことを、ぼちぼち何日にかかけてレポートしたいと思います。
、、、、、レポート始め
まず九州熊本からカヤックと荷物を一緒に入れた特大と中くらい大きいキャスターバッグ2つ牽いて、ジェットスターで成田で乗り継ぎ、札幌千歳空港に到着。北海道に着いたぞ!とテンションアップ。しかし、これからの羅臼町相泊までの移動が車で飛ばして500km、広いな北海道、7時間、そっちが長い。夜10時ごろに、借りられている相泊番屋に新谷さんが待ってましたと到着を歓迎してくれた。その夜のことは覚えていないので、なにもなかったのだろう。
翌日、今日は参加の皆さんの集合日。
皆さんの到着を待っている間に、新谷さんは、もう1度カヤック準備の最終点検をしている。というか修理を始めたりしている。もう何回も破損した浸水箇所にFRPを積層して、10回20回は修理して原型が他の形になったラダーをさらに、パッパッと修理してなんとかした。
私も少し手伝って、そのあと自分のカヤックを組み立てた。、、、、
組みあがった「5分割シメスタ」の姿をを見て、新谷さんは、大きな声でにこにこして、しみじみ言う。
「美しいカヤックだな、すばらしいよ」。「よぉし、、、これに吉角さんに乗ってもらおう」。「水野さんは、ぼろっちいダブル艇でも?いいかなぁ」
凄いことを思いついて言う。今回ゲストとして招かれた吉角さんと私の2人は、ライバルシーカヤック社の代表として20数年のライバルなのです。お互い、あの野郎この野郎みたいなもんです。やっとこさ運んできたのに、何の遠慮もなくこんなことです。1瞬にして新谷さんの知床エクスペディションの常識を超えた素晴らしさに、やられてしまいました。
果して、吉角さんも喜んでシメスタに乗っていただき、私はカレントのポリ艇をお借りしました。
水野
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